2016年12月19日商品のこと

敷きふとんカバーって入れにくくないですか?

敷きふとんカバーって入れにくくないですか?

さんわのファスナーは違います!

皆さんこんにちは(^^)長崎県大村市寝具専門店、睡眠健康指導士・快適寝具専門家の古泉です(^^)

毎日使っているおふとんのカバー

洗濯した後に

敷カバーって特に入れにくくないですか?

実は敷カバーって100*200センチのサイズだったり

100×210センチだったりバラバラなんです。

しかも

三層タイプは100×210センチが入れやすく

綿布団タイプは100×200センチだったり・・・

失敗するとファスナー部分からビリッと破れてしまったり、困ったもんです。

そこで、さんわは白だけですが、ファスナーを二つにして

角の少し先までファスナーを伸ばして

販売しています。

意外と便利なんだけど、宣伝不足で今になりました(笑)

角の先までファスナーがあると

ビリッとやぶれにくくなって

入れるのも超簡単!

カバー入れるのめんどくさいから、カバーしなくてパッドだけでいいや!

という主婦の方にもGOODです(笑)

カバーをしないと汚れだったり埃が直にお布団に付いてしまったり

後々不便です。

開けやすく締めやすいように、ファスナーも二つ付けています。

以上、あからさまな宣伝でした(笑)

もっと詳しくさんわのHPを見てやろう!って方はこちらから。⇒こちら

自称、ブサイクではないであろう店長古泉が出てきます(笑)

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