2016年11月7日日記

ハウステンボス近くの無窮洞に行ってきました

ハウステンボス近くの無窮洞に行ってきました

無窮洞とは太平洋戦争があった時に、その近くの小学生・中学生が自分たちで防空壕を掘ってできた洞窟です。

皆さんこんにちは(^^)長崎県大村市寝具専門店、睡眠健康指導士・快適寝具専門家の古泉です(^^)

今日はお客様と一緒にハウステンボスホテルオークラで食事して展示会という、日帰りツアーでした。

無窮洞とは太平洋戦争があった時に、その近くの小学生・中学生が自分たちで防空壕を掘ってできた洞窟です。
「旧宮村国民学校地下教室」という名前も書いてありますが、洞窟の中で勉強するにしても、ほとんどできなかったそうです。

無窮洞←長崎旅ネットで詳しく書かれています。

無窮洞の入り口からすでに、洞窟です。

こんな小さな鍬などで少しづつ2年間の時間をかけて掘ってあります。

地面が葉脈みたいになっているのは、天井から垂れてくる水が吐けるようになっているという事です。
この洞窟の中に「灯り取り・かまど・トイレ」などが造られていました。

さんわの下地さんも「人ってコツコツすればなんでもできるんですね」と素晴らしいことを言ってました。
下地さんをもっと知りたい方は⇒さんわスタッフ紹介

・・・がんばらなきゃな!

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